ノウォン

教育の中心地、緑の福治都市ノウォン

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地域特性

  •  わが区はソウルの東北端に位置し東には京畿道九里市南楊州郡ビョルネ面、西には道峰区と江北区、北には京畿道議政府市と接し、南には城北区と中浪区に接していてソウル東北地域の関門の役割を果たしている。
  • わが区は全体面積は35.44㎢であり、東西間の長さは6.17km、南西間の長さは9.23kmである長方形の形をしている。
  • 1988年1月1日道峰区から分区する当時は農業地域の占める割合が相当大きかったが現在は天恵の自然環境と豊かな緑地空間に恵まれた大単位の住居地域である。また地下鉄4、7号線の開通によって蘆原駅を中心と成長した駅勢圈回りはソウルで指折りの流動人口を誇っていて、蘆原区は名実共に東北ソウルの中心地の役割を果たしている。 。
  •  京畿道と隣接した境界地域は水落山と仏岩山が立ち並び連日登山客で賑わっている。又、森林を利用した森林浴場を造成し区民健康と情緒涵養に寄与している。
  • わが区の数理的位置は東端は孔陵洞26∼19番地で北緯37˚37′24″11、東經127˚06′41″11、西端は月溪洞895-1番地で北緯37°37′40″20、東經127°02′30″26で東西間の長さは 6.17㎞である。南端は月溪洞42-1番地で北緯37°36′40″51、東經127°03′50″55、北端は上溪洞 山1-1番地で北緯37°41′36″23、東經127°04′48″82で南北間の距離が9.23㎞ある長方形をなしている。

盧原の紹介

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